GX志向型住宅【マクロホーム大阪】

マクロホーム大阪

令和8年度(令和7年度補正予算含む) 昨年に引き続きGX志向型住宅の補助金が継続されます。 補助額は110万円
マクロホームは20年間 補助金獲得に取り組んできた実績があるので今年もお施主様と一緒に獲得めざしサポートさせて頂きます。
補助金の申請費用などは頂いておりません。(サービスで行っております。)
仕様1 『断熱性能等級6以上』を大幅にクリアする 断熱性能
仕様1として『断熱性能等級6(UA値0.46)以上』となっております。 マクロホームの断熱仕様では全て等級6・7となっているので既にクリアしており断熱性の変更無しでクリアしています。
サッシも樹脂サッシでガラスもトリプルガラスが標準仕様で玄関ドアもワンランク上のYKKAP高級玄関ドアイノベストが標準となっています。
仕様2 『一次エネルギー消費量の削減率35%』(太陽光除く)
太陽光の大きさに関係なくエネルギー削減が必要なので 断熱性が高いほど有利
仕様2として『一次エネルギー消費量の削減率35%(太陽光除く)』となっております。

仕様3の太陽光含めれられれば太陽光の発電量を大きくすればエネルギー量を削減できますが、この項目は太陽光含めずにエネルギー削減をしないといけません。

ですから一番重要なのは仕様1断熱性が高ければ高いほど効果があります。
次に省エネ設備の採用となります。
24時間換気システムは熱ロスを抑えた第一種が標準仕様ですのでこれもクリア

機器使用の変更は ガス給湯器からエコキュートそしてオール電化にして 照明器具LED必須です。

高性能エアコンの採用も有効ですが、断熱性が高い弊社の建物なら お手持ちのエアコンでもクリアできます。
仕様3 『再エネ含め一次エネルギー消費量の削減率100%以上』
太陽光発電機を搭載して 光熱費0円住宅
仕様3 『再エネ含め一次エネルギー消費量の削減率100%以上』
こちらは太陽光発電を搭載して光熱費0円住宅仕様にすればクリアできるのですが、もちろん断熱性が高いほど太陽光発電量は小さくてもクリアします。

更に太陽光発電を搭載するには屋根の仕様は ガルバニウム鋼板が屋根に穴を開けずに 将来のメンテナンスにも対応出来るので 出来れば必須にしたい項目ですよね。(もちろんマクロホームは標準採用)
例えば30坪総二階の間取りの場合の価格例
注文住宅ですので 同じ30坪でも総二階でない1階が広めの住宅や窓やドアの数 そしてOPなど特別仕様を含めたりする場合はは価格は多少異なりますがこちらの間取りでの仕様の価格です。(準防火地域では防火構造仕様がプラスされます。)



  • ★通常仕様の場合
  • ★★★ GX志向型対応住宅の場合
みらいエコ住宅2026事業のGX志向型住宅は 子育て世帯だけでなくすべての方が対象です。

長期優良住宅型(補助額75万円)ZEH型(補助額35万円)は年齢30台以下または18歳未満の子供世帯
長期優良住宅が標準仕様の為 長期優良住宅型の対応をしております。