新築時に使える補助金や助成金とは? 【マクロホーム大阪】

マクロホーム大阪

ハウスメーカーは教えてくれない???得する補助金活用術


家を建てると補助金が貰えるって知っていますか?

『え?先日住宅展示場に言ったけど営業マンは教えてくれなかったわ』

そうなんです。建築業者にとっては手続きが面倒なのと契約の足かせになるかもしれないのであまり話したがりません。(貰えない仕様なのかも知れませんが・・・)

当社は最高レベルの家を建てていると自負しており、どんな補助制度もそれ以上の標準仕様になっている為に堂々とお客様がお得になる補助金の話をしています。

もちろん面倒な手続きも無料でサービスさせて頂いております。
(ハウスメーカーは手続き費用が発生するところが多い)

お客様に獲得して頂いた補助金一覧
2007年から2021年
1 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 960,000
2 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 1,260,000
3 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 1,690,000
4 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 1,100,000
5 長期優良住宅 1,000,000
6 長期優良住宅先導的モデル事業 2,000,000
7 木のいえ整備促進事業 1,200,000
8 木のいえ整備促進事業 1,200,000
9 木のいえ整備促進事業 1,200,000
10 長期優良住宅先導的モデル事業 2,000,000
11 木のいえ整備促進事業 1,200,000
12 木のいえ整備促進事業 1,200,000
13 木のいえ整備促進事業 1,200,000
14 木のいえ整備促進事業 1,200,000
15 住宅ゼロエネルギー推進事業 1,650,000
16 地域ブランド化推進事業 1,000,000
17 地域ブランド化推進事業 1,000,000
18 地域ブランド化推進事業 1,000,000
19 地域ブランド化推進事業 1,000,000
20 地域ブランド化推進事業 1,000,000
21 地域ブランド化推進事業 1,000,000
22 地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型) 1,200,000
23 地域型住宅グリーン化推進事業(高度省エネ型) 1,750,000
24 地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型) 1,000,000
25 地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型) 1,300,000
26 長期優良住宅化リフォーム推進事業 2,000,000
27 長期優良住宅化リフォーム推進事業 1,000,000
28 長期優良住宅化リフォーム推進事業 660,000
29 地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型) 1,300,000
30 地域型住宅グリーン化推進事業(優良建築物型) 1,000,000
31 地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型) 1,000,000
32 地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型) 1,300,000
33 地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型) 1,300,000
34 地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型) 1,300,000
35 住宅ストック循環支援事業 400,000
36 地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型) 1,100,000
37地域型住宅グリーン化推進事業(高度省エネ型)1,450,000
38地域型住宅グリーン化推進事業(高度省エネ型)1,450,000
39長期優良住宅化リフォーム980,000
40地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型)1,000,000
41地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型)1,000,000
42地域型住宅グリーン化推進事業(低炭素型)1,000,000
43地域型住宅グリーン化推進事業(高度省エネ型)1,250,000
44グリーン住宅ポイント(ポイント)500,000
45地域型住宅グリーン化推進事業(低炭素型)1,000,000
46グリーン住宅ポイント(ポイント)1,000,000
47地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型)1,000,000
48地域型住宅グリーン化推進事業(低炭素型)900,000
49地域型住宅グリーン化推進事業(長寿命型)1,000,000
50地域型住宅グリーン化推進事業(高度省エネ型)1,250,000
51地域型住宅グリーン化推進事業(低炭素型)900,000
合計金額 59,350,000
※住宅エコポイントや耐震改修などの地方自治体の補助金は除く

子育てエコホーム支援事業 お得度 ★★★★★

令和4年1500億の補正予算発表
令和4年12月中旬より予算が無くなるまで
長期優良住宅 補助金額 100万円/戸

ZEH住宅  補助金額 80万円/戸

予算
令和5年度補正予算 :2,100億円
令和6年度当初予算案:400億円

対象工事※の着手期間
2023年11月2日以降

交付申請期間
2024年3月中下旬〜予算上限に達するまで
(遅くとも2024年12月31日まで)※

対象となる方

子育て世帯または若者夫婦世帯のいずれかである

子育て世帯とは 申請時点において、2005年4月2日以降※に出生した子を有する世帯です。

※令和6年3月31日までに建築着工するものについては、2004年4月2日以降

若者夫婦世帯とは 申請時点において夫婦であり、いずれかが1983年4月2日以降※に生まれた世帯です。

※令和6年3月31日までに建築着工するものについては、1982年4月2日以降
補助金の還元方法
登録事業者は、交付された補助金を予め補助対象者と合意した方法により、還元します。なお、還元方法は原則,箸靴泙后

いずれか 
(篏事業に係る契約代金(最終支払に限る)に充当する方法

現金で支払う方法


住宅取得等資金に係る贈与税の非課税措置 お得度 ★★★★

2024年より3年間 延長決定
令和4年1月〜令和5年12月末までに贈与を受けた方
父母や祖父母(直系尊属)から、住宅の新築・取得・増改築のための金銭を贈与により取得した場合、
最大1000万円までの贈与税が非課税となる制度です!

○受贈に係る適用期限を3年間(令和6年〜8年)延長する。

<主な改正内容>

‥用期限
もともと期限を「令和5年(2023年)12月31日まで」と定めていましたが、この期限が3年延長され、「令和8年(2026年)12月31日」まで適用延長となりました。



⊂淵┘妖住宅用家屋の要件
もともと省エネ等住宅の要件を満たすためには、省エネ性能が「断熱等性能等級4以上又は一次エネルギー消費量等級4以上であること」と定められていましたが、「断熱等性能等級5以上かつ一次エネルギー消費量等級6以上」に変更されます。

住宅ローン減税13年間適用  お得度 ★★★★

長期優良住宅・低炭素住宅5,000万円0.7%
制度の延長は4年間(2022年〜2025年)
NEW】令和6年度税制改正において、住宅ローン減税の制度内容が変更されることとなりました。

 <令和6年度税制改正のポイント>

・借入限度額について、子育て世帯・若者夫婦世帯が令和6年に入居する場合には、令和4・5年入居の場合の水準(認定住宅:5,000万円、ZEH水準省エネ住宅:4,500万円、省エネ基準適合住宅:4,000万円)を維持。

・新築住宅の床面積要件を40岼幣紊亡墨造垢訌蔀屐聞膩彌蠧清盂1,000万円以下の年分に限る。)について、

建築確認の期限を令和6年12月31日(改正前:令和5年12月31日)に延長する。
<(ご注意ください)2024・2025年に入居予定の新築住宅について住宅ローン減税の申請を予定している方へ>

・2024年1月以降に建築確認を受けた新築住宅の場合、省エネ基準を満たす住宅でない場合は住宅ローン減税を受けられません。

住宅ローン紹介(土地つなぎ融資なし) お得度 ★★★★

京都銀行・JAバンク
随時ご紹介します。
京都銀行
キャンペーン金利:変動金利 年0.575%

JAバンク
年利息0.55%

この2社は 土地からの場合のつなぎ融資が不要の銀行です。


土地購入+家の建築住宅ローンは1本!つなぎ融資不要!手続きも簡単!
注文住宅などは建物完成までに契約金や中間金など様々な資金が必要となります。JAの住宅ローンには「留保金制度」があり、1本の住宅ローンで必要な時に必要な金額をその都度ご融資することが出来ます。つなぎ融資の必要がなく、二重になる諸費用等も軽減されます。
また、住宅が完成するまで最大6か月間、元金返済を据え置くことができるので、住宅完成までの現在の住居費との二重負担が軽減されます。「元金据置制度」

太陽光発電設置 補助制度 お得度 ★★★

池田市
太陽の光を利用した太陽光発電は、石油や石炭などの化石エネルギーに代わる環境にやさしいエネルギーです。

二酸化炭素の排出削減に貢献し、新しいエネルギー供給源としても期待されています。


池田市では、太陽光発電の普及を促進させるため、太陽光発電システムの設置費補助を実施します。

出力1キロワットあたり20,000円とし、住宅用は100,000円を限度、非住宅用は200,000円を限度とします。
申請状況及び予算残額(令和5年12月末日現在)
現在の申請件数:28件

予算残額:1,744,000円

住宅用
次の項目のすべてを満たしていること

■現に自ら居住する市内の住宅に係る電力の消費の用に充てるため、太陽光発電システムを当該住宅に設置した個人、または太陽光発電システムが設置された当該住宅を購入した個人であること

■電力会社と電力受給契約を締結し、電力受給を開始していること

■発電システムは未使用品であり自作でないこと

■市税を滞納していないこと

■過去に住宅用太陽光発電システムに係る池田市の補助金の交付を受けていないこと




蓄電池設置補助金 お得度 

池田市 
令和5年度終了
蓄電システムは、太陽光発電システム等により発電した電力や夜間電力を蓄えることにより、電力需要がピークとなる昼間の電力使用量の減少を促し、低炭素社会の構築に貢献することができます。

池田市では、蓄電システムの普及を促進させるため、蓄電システムの設置費補助制度を実施します。

補助金額
対象機器 1台あたり 50,000円

申請期間
令和5(2023)年4月3日(月曜日)〜令和6(2024)年3月22日(金曜日)

※ただし、申請受付は先着順とし、交付決定額の合計が予算額に達した時点で終了します。
請状況及び予算残額(令和6年1月24日現在)
現在の申請件数:40件

予算残額:0円

補助金の申請受付は先着順とし、予算残額がなくなり次第終了します。

申請対象
【注意】蓄電システム設置後の申請になります。

次の項目のすべてを満たしていること

■現に自ら居住する市内の住宅に対象システムを設置した個人、または対象システムが設置された当該住宅を購入した個人であること

■太陽光発電システム等により発電した電力、又は夜間電力等を繰り返し蓄え、その電力を停電時や電力需要ピーク時必要に応じて活用することができること

■対象システムは定置型の蓄電容量1kWh以上の未使用品であり、日本産業規格(JIS)の認証を受けたもの、又は同等の認証を受けたものであること

■市税を滞納していないこと

■過去に家庭用蓄電システムに係る池田市の補助金の交付を受けていないこと

フラット35S お得度 ★★★

長期固定金利
【フラット35】Sとは、【フラット35】※をお申込みのお客さまが、省エネルギー性、耐震性など質の高い住宅を取得される場合に、借入金利を一定期間引き下げる制度です。

2024年3月31日 ZEHタイプ 金利Aタイプ対応 マクロホーム標準仕様 当初10年間 年0.25%(0.5%)金利が下がります。

・ 2022年9月以前のお申込みで、2022年10月以降に資金実行となる場合、2022年10月以降に【フラット35】S(ZEH)の基準に適合していることがわかる適合証明書をお申込み先の金融機関に提出することにより、【フラット35】S(ZEH)の利用が可能です。


・ 【フラット35】S(ZEH)の基準に適合していることがわかる適合証明書は、2022年10月以降の設計検査申請分(BELS評価書を提出する場合は、竣工現場検査・適合証明申請分)から取得可能です。