モデルハウス 大阪

モデルハウスも兼ねている事務所兼自宅すが、事前に見学希望のご予約を頂ければ見学やFPの体感が可能です。
また、忙しいから見学に行けない方の為に妻と私が音声でモデルハウス体験を擬似体感を出来るように作成しました。
その他 現在工事中の現場情報もUPします。お楽しみに♪
忙しくて展示場に来れない方の為に・・・

東日本大震災レポート
FPユーザー紹介


最近 OB様及びFP検討のお客様より

FPは断熱性以外にも地震にも強いんですよね?

大震災のFPの家の被害状況は?

と、お問合せを頂きます。

★FPの断熱材は、断熱効果だけでなく耐震性にも寄与している

パネル工法となっております。ですから大丈夫!

(吹付断熱やグラスウールは耐震性向上とはなりません。)

そこで東北FPユーザー様より証言と画像を頂きましたので

気になる方はご覧になってください。

(証言より)

避難から3日、家に近づくこともままならず

岩手県の北東部、北上山地の沿岸部に位置する、九戸郡野田村。2011年3月11日の東日本大震災では震度5弱の揺れと大津波に見舞われ、村のおよそ3分の1に及ぶ、478棟の家屋が倒壊しました(岩手県災害対策本部8月10日発表)。
桜庭様のお宅があるのは、かつて「野田本町」と言われた野田村の中心部。海岸からは1キロあるかないかの場所で、周辺には300戸ほどの住宅が建ち並んでいました。とはいえ一帯の家屋は津波に押し流され、悲しいことに震災後は見る影もありません。
3月11日、桜庭さんご夫妻は自宅で遅い昼食をとろうとしていた時、あの地震に遭いました。「今まで経験したことのない揺れに、これは危ないと思い、すぐに車で久慈方面に避難しました」とご主人。室内にいて地震による被害はなかったものの、窓の外を見て揺れの大きさに驚いたそうです。小さい時から「大地震が起これば、津波がくる」と両親から教えられていたというご主人。そのとっさの判断が、ご夫妻の生命を守ったのです。しかし、もちろんお二人とて、直後にあのような大津波が襲ってくるとは思いもしませんでした。現にその時は「久慈に行けば、ご飯を食べられる」くらいの気持ちで家を離れ、我が家の存在をその目で確かめられたのは、震災から実に3日後のことだったのです。

.
つづきはこちら

http://www.fp-group.gr.jp/style/file67.html

ライブ

http://www.fpweb.tv/tv/index.php?id=236






2011/10記事一覧

過去の記事



マクロホーム株式会社大阪