高気密高断熱 住宅 大阪 神戸

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代表取締役 諸岡健二


眼鏡購入
7月6日




白内障の手術してから急速に目が衰えて来て老眼の度が1段階進みました(;;)+1.5

今までは100均の眼鏡だったのですが、パソコンの前でほぼ掛けているの

でちょっといい物をいつものようにNETで大人買いしました。

写真左は外出用に購入したまだ老眼レンズは入れてないフレームのみ

 カウンタック(スーパーカー)のガルウィング式にレンズが跳ね上がるタイプ

写真中は普段用で3つ

写真右はTVで話題の拡大鏡ハズキルーペ

こちらは老眼の上から掛けても字が大きく見えます。

日本人の場合だと40歳を過ぎたあたりから症状が現れて、45〜50歳で「自分は老眼だ」と認識する人が多いようです。

私たちの目は何かを見るとき、目の中にある水晶体の厚さをでピントを合わせています。そんな水晶体の周りには、毛様体筋という筋肉があり、その筋肉が伸縮することで水晶体の厚みを調節しているのです。

しかし、老化に伴って水晶体は硬くなり、毛細血管の筋力も弱まってしまいます。そのため、水晶体の厚みを上手く調節できない「老眼」になってしまうのです。

老眼とは・・・そもそも水晶体は赤ちゃんの頃が最も柔らかい状態だと言われており、

年齢を重ねていくうちに硬くなっていくもの。

世間的に「若い」と言われる10代でさえ、すでに水晶体の硬化が始まっているのです。

結果、目のピント調節機能は低下していく一方…。水晶体の老化は、生まれたその日からスタートしていると言えます。

他人事でないでしょ(^^;)
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